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パーキンソン病皮膚生検の論文が平成22年度自治体病院職員最優秀論文に選ばれました。

1月 27th, 2011

全国自治体病院協議会では各部署の職員による優れた研究業績を表彰し、医療レベルの更なる向上を図っています。今年度、臨床医学部門では当科の研究「Clinical availability of skin biopsy in the diagnosis of Parkinson’s disease」が最優秀論文に選ばれ、1月14日に行われた顕彰式に研究代表者の三木康生Drと冨山部長、馬場部長が出席しました。なお、看護部門は9西病棟(神経内科・皮膚科)の「マゴット療法を受ける患者の思い」が選ばれ、研究代表者柳田和子RNおよび畠山信子、山川鶴枝班長、芳谷輝子看護部長が出席しました。9東病棟関係がダブル受賞を果たしたわけで、顕彰式に駆けつけてご満悦の吉田院長を交えて、合同記念撮影をパチリ(写真)。1

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