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Archive for the ‘診療日記’ Category

お疲れさまでした うに丼の会

8月 3rd, 2016

2227月には、クリニカルクラークシップの学生さん2名と、研修医の先生が当科でお仕事をしてくれました。大変よく勉強してくれたと思います。おつかれさまでした。ということで、この季節に当神経内科を回った人のみの特典で、うに丼をみんなでたべにいきました。IMG_4091

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第6回北東北・道南神経筋電気生理診断技術セミナー

7月 28th, 2016

下記のとおり、ことしも神経筋電気診断技術セミナーを開催いたします。皆様のご参加をおまちしております。参加希望の方は、info@aomori-neuro.jpからお申込みください。11

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夏期実習生募集

7月 12th, 2016

今年も夏休み期間中を利用した 夏期実習生を募集します。医学生、初期研修医、後期研修医の方 それ以外の方でも大歓迎です。希望されるかたは、お気軽にお問い合わせください。

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第13回神経筋電気診断セミナー

7月 5th, 2016

7月2日(土)3日(日)、村上千恵子先生と共に、恒例の電気診断セミナーに行ってきました。我が国の神経筋電気診断学界の総力をあげた全国レベル講習会で、12年前に小生が日本臨床神経生理学会の神経筋診断技術向上委員長のときに始めた講習会です。今回も齢80を越えられた木村淳教授が米国Iowaから駆けつけて下さり、大盛会でした。Small groupでの指導に徹して、手に手を取って訓練するハンズオンが売り物で、受講者にとっては専門家から細やかに手ほどきを受ける絶好13の機会。でも、手を取る方は本当に大変で、この2日間は朝から晩まで頭脳労働よりも肉体労働!! 小生は木村先生に続く高齢者(!)ですので、肉体労働は勘弁させてもらいcase studyを受け持たせてもらいましたが、村上先生は若手(!!)ですからsmall groupの若者連中に繰り返し繰り返し針筋電図の指導をなさっていました。さぞ疲れたことでしょう、ご苦労様でした! (馬場記)

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医学部オーケストラ~初夏の病院コンサート

6月 28th, 2016

小生が指導している弘前大学医学部室内オーケストラの初夏のコンサートを6月25日(金)と26日(土)に弘大病院外来ホールおよび青森県立中央病院外来ホール(写真)で2日連続実施し、無事終了しました。今回はとっても疲れました~。というのは、今年度は新学期早々学生たちがとりわけ勉学に拘束され、週1回の夕方練習に間に合わない団員が続出。バス不在などの歯っ欠け練習の連続だったのでした。「練習こそがアマチュアの命、まともな練習無しのコンサートは受け入れられない!」とついつい叫んでしまったものの、最近の医学部の講義や実習は極めて厳格な出席確認主義ですから、学生達の辛さも葛藤も痛いほど分かります。そして、そんな状況でも小生の音楽造りに一所懸命ついて来ようとする学生たちの健気さ! 本質的にバカな子達ではないので、力を抜くポイントや発音の形、変拍子の対処などを分からせると音楽の表情が劇的に変わります。しかし、本番直前の最終練習で耳を疑ったのは、実習や講義のために「フルートが本番に間に合わない恐れ!」とか「リハーサルに間に合わない団員が数人います!」といった身の毛がよだつようなバッドニュース! 万が一フルートが来ないときにはオーボエに代替えさせる等のリスク対策を施して、何とかコンサートのゴーサインを出したのでした。結果、14歳のモーツァルトが書いたKv95のニ長調交響曲では若々しいリズム感が爽快に表現されましたし、「妻アンナ・マグダレーナのためのバッハの音楽帖」中の2曲1111のト長調メヌエットの2曲目では、あまりの可憐な響きに指揮者自身が思わず天国を感じて身震い、泣かされてしまいました。昨今、かたちだけ立派なプロの演奏では感動することなんてほとんど無くなってしまった僕をエクスタシーに導いてくれるなんて、何という学生達!ありがとう~! 聴衆の患者さん達からも医学部オケの次のコンサート予定や、退院後に院外からでも聴きに来ていいのかなどの問い合わせがあったとか。指揮者冥利に尽きた週末でした。(馬場正之)

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Dr. Baba’s sentimental journey to London

4月 22nd, 2016

4月初め、ロンドンのNational Hospital NHQS主催のLeading Edge Neurology 2016なるセミナーに出るためロンドンに行ってきました。自分のサブディヴィジョンの最新情報を相互にレクチャしあう、いわばQueen Squareの同門会。でも現在は、小生が在籍した79~83年当時のmentorであったRoger Gilliatt先生はもちろん、MSのIan McDonald先生、CVDのJohn Marshall先生をはじめ、教えていただいた先生方はみな鬼籍に入り、机を並べた先輩や同僚も大方は退職ないし名誉職に退くなどし、現役知人としてはてんかん学のProf. Simon Shorvon君が在籍するだけで、知り合いほぼ全員がQueen Squareから消えました。というわけで、今回は35年を経たロンドンの旧友たちに最後の挨拶(?) をする絶好の機会と考えたのでした。実際のところ、小生の隣室の住人でEMG小物や実験機器の製作・調整でお世話になったエンジニアのPeter Fitchさんは83歳の好々爺と化し、小生専属テクニシャンだったAnne-Marieちゃんは60歳を越していたのでした。
今回のロンドン滞在はたったの4泊でしたが、ラッキーなことに好天続き。セミナー前後にはPeter Fitch夫妻とEppingの森を散策したりVictoria Albert Museumを歩きまわったり。夜はテームズ河沿いのロイヤルフェスティヴァルホールでロイヤル・フィルハーモニーによるストラビンスキーを振るシャルル・デュトワの指揮ぶりをかぶりつきで観察し、トラファルガー・スクエアのセントマーティン・インザフィールズ教会でヘンデルだのヴィヴァルディを楽しみ、Anne-MarieとはQueen Squareの馴染みのレストランでイタリアンを一緒しました。また、若かりし頃一緒にシャモニーでのスキーバカンスに出かけて1週間滑りまわり、今はイーライ・リリーの重役になった神経薬理のSue Fordaとはオランダ・パークのフレンチレストランで食事をし、昨年4月のライプチヒでの弘前バッハのコンサート日程を知らせなかったことをしっかり叱られました。
小生にとってロンドンは居心地の良い、八戸、弘前に続く第3の古里。このところ、知り合いが毎年一人二人と消えていくのは寂しい限りですけれど、パリやブラッセルの人通りがテロのためにガクンと減ってしまった今、“ロンドンの賑わいよ、永遠なれ”と願っているところです。

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脳卒中青森けんみん公開講座

3月 17th, 2016

今年も 脳卒中青森けんみん公開講座を開催します。そなえあればあたりなし。入場無料です。皆様のご参加をおまちしています。3

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2014年 青森県立中央病院神経内科業績

12月 28th, 2015

2014年青森県立中央病院神経内科業績
【欧文原著】
Tomiyama M. Adenosine receptors and dyskinesia in pathophysiology. Int Rev Neurobiol. 119: 117-26, 2014.

Ueno T, Yamada J, Nishijima H, Arai A, Migita K, Baba M, Ueno S, Tomiyama M. Morphological and electrophysiological changes in intratelencephalic-type pyramidal neurons in the motor cortex of a rat model of levodopa-induced dyskinesia. Neurobiol Dis. 64:142-9, 2014.

Kon T, Mori F, Tanji K, Miki Y, Toyoshima Y, Yoshida M, Sasaki H, Kakita A, Takahashi H, Wakabayashi K. ALS-associated protein FIG4 is localized in Pick and Lewy bodies, and also neuronal nuclear inclusions, in polyglutamine and intranuclear inclusion body diseases. Neuropathology 34:19-26, 2014.

Kon T, Funamizu Y, Miki Y, Tomiyama M, Baba M, Kurotaki H, Wakabayashi K. An autopsy case of meningeal carcinomatosis with parenchymal invasion through the cranial and spinal nerve roots. Neuropathology 34: 499-503, 2014.

Nishijima H, Suzuki S, Kon T, Funamizu Y, Ueno T, Haga R, Suzuki C, Arai A, Kimura T, Suzuki C, Meguro R, Miki Y, Yamada J, Migita K, Ichinohe N, Ueno S, Baba M, Tomiyama M. Morphologic changes of dendritic spines of striatal neurons in the levodopa-induced dyskinesia model. Mov Disord 29: 336-43, 2014

Nishijima H, Tomiyama M, Nishi-ie Y, Funamizu Y, Miki Y, Kurihara A, Goto Y. Bilateral Striatal Lesions in a Family with Mitochondrial 14459G>A Mutation. Neurol Clin Neurosci 2: 213-214, 2014.

Nishijima H, Haga R, Suzuki C, Tomiyama M. Asymmetric Posterior Reversible Encephalopathy Syndrome Due to Hypertensive Encephalopathy. Intern Med [In Press]

Nishijima A, Shiotani S, Hayakawa H, Nishijima H. Pseudo-Hirschsprung’s disease with rectal hypoganglionosis: an autopsied case of circulatory failure due to severe constipation. Leg Med (2014), [In Press]

Miyashiro A, Matsui N, Shimatani Y, Nodera H, Izumi Y, Kuwabara S, Imai T, Baba M, et al; Are multifocal motor neuropathy patients undiagnosed?  Muscle Nerve 49: 357-61, 2014.
Miki Y, Tomiyama M, Kurotaki H, Wakabayashi K, Baba M: Primary central nervous system lymphoma mimicking Bickerstaff’s encephalitis. Neurol Sci 35: 139-41, 2014.

【和文総説】
馬場正之、鈴木千恵子: 糖尿病神経障害の最近の進歩。早期診断と重症度診断のためのアプローチ法: PINT試験と神経伝導検査馬場基準。糖尿病595-597, 2014.

馬場正之: 生理機能からみえる糖尿病合併症:神経障害。臨床検査58: 724-730、2014.

馬場正之: 糖尿病足病変と神経障害: 神経障害の重症度とくに痛覚低下のベッドサイドにおける把握法について. 糖尿病合併症 28: 84-87, 2014.

馬場正之: 糖尿病性自律神経障害. 糖尿病診療マスター 12: 264-267, 2014.

馬場正之: 糖尿病性自律神経障害.日本臨床別冊「神経症候群(第2版)V」No.30:273-278, 2014.

冨山誠彦  Mini Reviewレボドパ誘発ジスキネジアの発現機序 MDSJ Letter 2014, 7 (2) 4-5.

冨山誠彦. L-ドパ誘発ジスキネジアの病態とモデル解析.神経内科 2014, 81(3)290-297

鈴木千恵子、馬場正之:CIDP 病態と検査所見. Clinical Neuroscience. 32: 302-308, 2014.

鈴木千恵子 馬場正之: 表皮内刺激電極による痛覚閾値の測定. Diabetes Journal 42: 32-34, 2014.

新井 陽、馬場正之: 全身疾患に伴うニューロパチー(1). Clinical Neuroscience 32: 590-591, 2014.

今智矢、若林孝一,冨山誠彦:巨細胞性多発筋炎・心筋炎,胸腺腫を伴う重症筋無力症.日本臨牀別冊.骨格筋症候群(下).in press

【和文原著】
馬場正之、冨樫直彦、鈴木千恵子、冨山誠彦: 荒縄の緊縛による両上肢多発性圧迫性末梢神経障害。末梢神経25: 330, 2014.

急性期脳梗塞と急性胸部大動脈解離の臨床像の鑑別点
上野 達哉, 今 智矢, 船水 章央, 羽賀 理恵, 西嶌 春生, 新井 陽, 鈴木 千恵子, 冨山 誠彦, 小松 恒弘, 馬場 正之
脳卒中36: 414–418, 2014

西嶌春生,山﨑啓史,鈴木聡子,船水章央,今智矢,上野達哉,羽賀理恵,新井陽,鈴木千恵子,冨山誠彦,馬場正之:青森県における筋萎縮性側索硬化症治療の実態.青森県立中央病院医誌. 59巻 8-13, 2014

【著 書】
馬場正之:糖尿病合併症(神経障害)。今日の治療指針2014、医学書院、p676-678, 2014.

馬場正之:ビタミンB1欠乏症.神経内科研修ノート、診断と治療社、p405-408, 2014.

馬場正之: 糖尿病神経障害(自律神経障害)。糖尿病研修ノート、診断と治療社, p392-395, 2014.

馬場正之: 神経障害の成因、病態・診断、機能検査。糖尿病専門医研修ガイドブック、日本糖尿病学会、p288-295, 2014.

馬場正之: 慢性炎症性脱髄性多発ニューロパチー。神経機能解剖テキスト、文光堂、印刷中。

馬場正之: 放射線神経障害。今日の診断指針. 医学書院、印刷中

馬場正之: 慢性炎症性脱髄性多発ニューロパチー(CIDP)。今日の治療指針、印刷中

馬場正之: 多発神経障害。今日の整形外科治療指針、医学書院、印刷中

馬場正之: 糖尿病神経障害(糖尿病ニューロパチー)今日の整形外科治療指針、医学書院、印刷中

馬場正之: 痛みの原因とそのメカニズムからさぐる疼痛治療薬開発の展望:糖尿病性ニューロパチー。痛みのメカニズムと疼痛治療薬開発の現状。技術情報協会、東京、印刷中

馬場正之: 神経障害性疼痛の薬物治療と治療薬への臨床ニーズ:糖尿病性ニューロパチー。技術情報協会、東京、印刷中

【その他】
馬場正之: 関連講習会だより(8):北東北・道南神経筋電気診断セミナー。臨床神経生理学 42: 31- 33, 2014

馬場正之、中村二郎、佐々木秀行、出口尚寿、神谷英紀:糖尿病性神経障害診断における腓腹神経伝導検査の可能性。オムロン・ヘルスケア・パンフレット.

冨山誠彦 社会医学としての神経内科 第27回青森市医療最前線 青森市医師会報 2014, 540, 339.

冨山誠彦 トレリーフの抗パーキンソン病作用とジスキネジアへの影響 第日本住友製薬

進行期パーキンソン病における薬物療法 第31回日本神経治療学会ランチョンセミナー記録集

宇川義一、冨山誠彦、前田哲也、北川まゆみ.大脳基底核神経科路からみたPD
の病態と薬剤の作用点.2014. 75号 とれもろ 1-7.

冨山誠彦.非ドパミン系薬物治療の治療意義.ノウリアスト・シンンポジウム 2014 日経メディカル 10月号

国内学会【特別講演】
◎第47回 日本糖尿病学会糖尿病学の進歩、2月15日(金)、札幌
〇馬場正之: 教育講演「糖尿病性神経障害の症候学:重症度をどうとらえるか」

◎第63回 日本医学検査学会、5月16日(金)、新潟市
〇馬場正之:講演「糖尿病性神経障害における神経伝導検査の標準化にむけて」

◎第57回 日本糖尿病学会総会 5月22日(木)、大阪
〇馬場正之: ランチョンセミナー講演「糖尿病性神経障害の超早期診断は可能か」

◎第55回 日本神経学会総会 5月24日(土)、福岡
〇馬場正之: ランチョンセミナー講演「糖尿病性神経障害に伴う疼痛への新たな治療アプローチ」

◎第11回 日本臨床神経生理学会:神経筋電気診断講習会、7月19日(土)~20日(日)、  東京
〇馬場正之:教育講演「神経伝導検査の原理」。
〇馬場正之:ハンズオン講演「Nerar-nerve neurography」

◎第25回 日本末梢神経学会総会、8月31日(金)
〇馬場正之: 市民講座「手足のしびれについて」

◎第29回 糖尿病合併症学会総会、11月3日(金)、東京
〇馬場正之: 教育講演「糖尿病と脳卒中」

国内学会【シンポジウム、ワークショップ】
◎高松国際パーキンソンシンポジウム 2月21日―23日 高松市
〇冨山誠彦 レボドパ誘発ジスキネジアの発現機序 高松国際パーキンソンシン

◎第55回日本神経学会総会 5月24日(土)、福岡
〇馬場正之: シンポジウム「臨床現場からの報告」:神経内科医の増員を目指して

◎第8回パーキンソン病運動障害コングレス オープニングセミナー 10月2−4日 京都ホテルオークラ
〇冨山誠彦 パーキンソン病と神経可塑性 -動物モデルから-

◎第32回日本神経治療学会総会 イブニングセミナー 2014年11月20−22日 東京ドームホテル
〇冨山誠彦 ジスキネジア発現機序の解明に向けて

◎第57回 糖尿病合併症学会総会、11月3日(金)、東京
〇馬場正之、鈴木千恵子:シンポジウム神経障害の予防と治療「神経障害の早期把握と重症度診断」

◎第44回日本臨床神経生理学会 11月20日(木)、福岡
〇馬場正之:ワークショップ問題症例の筋電図:荒縄緊縛による多巣性圧迫性神経障害

◎青森県臨床内科医学会青森大会 2014年12月6日 ホテル青森
冨山誠彦:特別講演 パーキンソン病診療のポイント

【国際学会 一般演題】
◎Inframmatory Neuropathy Consortium of The Peripheral Nerve Society, 7月12-16日、Duesseldorf, Germany
〇Baba M, Miki Y, Ueno T, Haga R, Nishijima H, Arai A, Suzuki C, Nunomura J, Tomiyama M: Radicular myoclonus inGuillain-Barre syndrome.

〇Suzuki C, Kon T, Funamizu Y, Ueno T, Haga R, Nishijima H, Arai A, Tomiyama M, Baba M: Elevated intraepidermal pain threshold in painful neuropathy.

◎14th International congress of neuropathology 9月14~18日 リオデジャネイロ市
〇Kon T, Miki Y, Tanji K, Mori F, Toyoshima Y, Kakita A, Takahashi H, JUtsumi J, Sasaki H, Wakabayashi K: Immunohistochemical localization of neuron derived orphan receptor-1 in neurodegenerative diseases.

◎18th International Congress of Parkinson’s Disease and Movement Disorders. Jun 8-12, 2014. Stockholm, Sweden.
〇Tomiyama M, Kon T, Funamizu Y, Ueno T, Haga R, Nishijima H, Arai A, Suzuki C, Nunomura J, Baba M : Who are good candidates for istradefylline?

〇Ueno T, Yamada J, Nishijima H, Arai A, Migita K, Baba M, Ueno S, Tomiyama M: Morphological changes in pyramidal tract-type neurons in the motor cortex of a rat model of levodopa-induced dyskinesia

◎4th Asian and Oceanian Parkinson’s Disease and Movement Disorders Congress. Nov. 28-30. Pattaya, Thailand
〇Tomiyama M, Sasaki M, Ueno T, Haga R, Funamizu Y, Kon T, Nishijima H, Arai A, Suzuki C, Nunomura J, Baba M : The availability of LSVT-BIG for Parkinson’s disease patients with wearing-off.

〇Haga R, Sugimoto K, Nishijima H, Miki Y, Suzuki C, Wakabayashi K, Baba M, Yagihashi S, Tomiyama M : Clinical utility of skin biopsy in differentiating between Parkinson’s Disease and multiple system atrophy.

◎ 23nd Annual Meeting of the Diabetic Neuropathy Study Group of the EASD. 9月 27日(木)~30日(日), Dresden, Germany.
〇Baba M, Suzuki C, Yagihashi S:Loss of intraepidermal nerve fiber results in a rise in epidermal pain threshold.

【国内学会 一般演題】
◎第15回日本正常圧水頭症学会 2月1日 大阪市
〇布村仁一;特発性正常圧水頭症は高齢者にとってどの程度重要な疾患か?

◎第93回日本神経学会東北地方会 3月8日 仙台市
〇今智矢,鈴木千恵子,船水章央,上野達哉,羽賀理恵,西嶌春生,鈴木千
尋,新井陽,冨山誠彦,馬場正之,昆博之,渡辺みか:ステロイド治療が奏功
したErdheim-Chester病の1例.

〇西家由里子、船水章央、今智矢、上野達哉、羽賀理恵、西嶌春生、三木康生、新井陽、鈴木千恵子、冨山誠彦、馬場正之、後藤雄一:ジストニアを中核症状とする両側線条体壊死の1家系.

◎第39回 日本脳卒中学会総会 3月12−15日 大阪国際会議場
〇冨山誠彦 今 智矢 船水章央 上野達哉 羽賀理恵 西嶌春生 新井 陽 鈴木千恵子 馬場正之:ワルファリン内服中の脳梗塞患者を対象とした抗凝固薬に関するアンケート調査

〇布村仁一、松永宗雄:分節性感覚障害のみを呈した延髄外側梗塞の一例

〇西嶌春生,新井陽,船水章央,今智矢,上野達哉,羽賀理恵,鈴木千恵子,冨山誠彦,馬場正之:大動脈弁置換術後で,かつ椎骨動脈拡張を呈し,超急性期脳虚血と鑑別困難であった急性頚髄硬膜外血腫の1例

◎第54回日本神経学会総会、5月29日(水)~6月1日(土)、東京
〇馬場正之,鈴木千恵子,新井 陽,西嶌春生,上野達哉、今 智矢、船水章央、羽賀理恵、冨山誠彦: 糖尿病神経障害における竹串pin-prick試験の臨床的位置付け

〇冨山誠彦 今 智矢 船水章央 上野達哉 羽賀理恵 西嶌春生 鈴木千尋 新井 陽 鈴木千恵子 布村仁一 馬場正之:イストラデフィリンの効果が期待できる患者群とは?

〇布村仁一;L-dopa治療とジスキネジア

〇鈴木千恵子, 羽賀理恵、上野達哉、船水章央、今智也、西嶌春生、新井陽、布村仁一、冨山誠彦、馬場正之:有痛性末梢神経障害では表皮内Aδ線維の痛覚閾値が上昇している

〇西嶌春生,山﨑啓史,鈴木聡子,船水章央,今智矢,上野達哉,羽賀理恵,新井陽,鈴木千恵子,冨山誠彦,馬場正之:青森県における筋萎縮性側索硬化症診療の実態調査

〇羽賀理恵、船水章央、上野達哉、西嶌春生、鈴木千尋、新井陽、鈴木千恵子、杉本一博、八木橋操六、馬場正之、冨山誠彦:パーキンソン病と多系統萎縮症の鑑別における皮膚生検の有用性.

〇今智矢,森文秋,丹治邦和,三木康生,豊島靖子,柿田明美,吉田眞理,佐々木秀直,高橋均,若林孝一:FIG4はピック小体、レヴィ小体および核内封入体に局在する」

◎第55回日本神経病理学会総会 6月5~7日 東京都
〇今智矢,森文秋,丹治邦和,三木康生,豊島靖子,柿田明美,吉田眞理,佐々木秀直,高橋均,若林孝一:神経変性疾患におけるALS関連タンパク質FIG4の免疫組織化学的検討.

〇今智矢、船水章央、三木康生、馬場正之、三戸聖也、黒滝日出一、若林孝一: 脳神経と脊髄神経に高度の癌浸潤を認めた髄膜癌腫症の1剖検例.

◎第25回日本末梢神経学会,8月23日(金)~24日(土),新潟市
馬場正之、鈴木千恵子:糖尿病性神経障害のNCS重症度アルゴリスム。

◎第94回日本神経学会東北地方会 9月6日 秋田市
〇今智矢、鈴木千恵子、船水章央、羽賀理恵、上野達哉、西嶌春生、新井陽、布村仁一、馬場正之、冨山誠彦、三隅洋平、大林光念、安藤由喜雄:青森県で第一例目の家族性アミロイドポリニューロパチー.

◎神経科学学会 2014年9月12日 横浜市
〇Funamizu Y, Nishijima H, Ueno T, Ueno S, Yagihashi S,Tomiyama M : Dendritic spines of medium spiny neurons in nucleus accumbens in 6-OHDA-lesioned rats chronically treated with levodopa.

◎第8回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス 2014年10月2-4日,京都市
〇上野達哉, 船水章央, 今智矢, 羽賀理恵, 西嶌春生, 新井陽, 鈴木千恵子, 布村仁一, 馬場正之, 冨山誠彦:当科におけるパーキンソン病患者の眠気の評価

〇布村仁一、冨山誠彦、馬場正之、鈴木千恵子、新井陽、西嶌春生、上野達哉、羽賀理恵、今智矢、船水章夫、尾崎勇、松永宗雄;初発症状が小脳失調と認識された進行性核上性麻痺症例

〇船水章央,西嶌春生,上野達哉,上野伸哉,八木橋操六,冨山誠彦:レボドパ反復投与を行ったパーキンソン病モデルラットにおける側坐核ニューロンのスパイン形態変化

〇佐々木萌 冨山誠:wearing-offを有するパーキンソン病患者に対する運動療法プログラムLSVT BIGの効果

◎第12回神経科学研究会 2014年10月25日
〇上野達哉、今智矢、船水章央、羽賀理恵、西嶌春生 、新井陽 、鈴木千恵子 、右田啓介 、 山田順子 、 布村仁一、馬場正之、上野伸哉 、冨山誠彦 :レボドパ誘発ジスキネジアモデルラット運動皮質錘体神経細胞における形態学的・電気生理学的変化

◎第2回難病ネットワーク学術集会 かごしま県民交流センター 11月14−15日 鹿児島市
〇藤田香央里 柿崎紀子 冨山誠彦:青森圏域における神経難病患者受け入れに関するアンケート結果

◎第2回宮古島神経科学カンファレンス 11月7~8日 宮古島市
〇今智矢,三木康生,森文秋,丹治邦和,冨山誠彦,柿田明美,高橋均,内海淳,佐々木秀直,若林孝一:核受容体Neuron derived orphan receptor-1(NOR-1)はシヌクレイノパチー封入体に局在する

◎第44回日本臨床神経生理学会 2014年11月19日―21日 福岡市
〇鈴木千恵子、羽賀理恵、上野達哉、船水章央、今智也、西嶌春生、新井陽、布村仁一、冨山誠彦、馬場正之:有痛性末梢神経障害では表皮内Aδ線維の痛覚閾値が上昇している

【研究会、セミナーなど】
◎AS3201伝導検査判定会議、1月11日(土)、東京都
馬場正之: 糖尿病神経障害のNCS所見

◎東北大学神経筋電気診断講習会 1月17日(金) 仙台市
馬場正之: 筋電図と神経伝導検査の神経解剖

◎エフピー社内研修会 1月23日、青森市
馬場正之: パーキンソン病薬物治療の現状

◎愛生会精神医学セミナー 1月24日 弘前市
布村仁一;認知症診療における画像診断―核医学検査を中心にー

◎青森県動画で学ぶ神経症候研究会 1月25日 青森市
〇布村仁一;あっ足が勝手に動く

○船水章央,今智矢,三木康生,冨山誠彦,上野達哉, 羽賀理恵,西嶌春生,新井陽,鈴木千恵子,馬場正之, 栗原愛一郎, 後藤雄一:ジストニアを主症状とする両側線条体壊死の1家系

◎青森県救急医療および脳卒中対策キャンペーン 2月16日 サンロード青森冨山誠彦

◎静岡糖尿病合併症研究会、2月20日(木)
馬場正之: 講演「糖尿病性神経障害の診断と治療アップデート」

◎いわき神経内科懇話会、2月28日(金)いわき市
馬場正之:特別講演「糖尿病性神経障害の神経学」

◎Happy Face in Aomori 2月27日 青森市
布村仁一;パーキンソン病治療における問題点―ジスキネジア発症に関わる因子の検討―

◎青森県糖尿病合併症研究会 3月1日(土),青森市
馬場正之: 研究報告「糖尿病神経障害の重症度診断」

◎名古屋糖尿病フォーラム 3月14日 名古屋市
馬場正之: 特別講演Ⅰ「糖尿病性神経障害の診断と治療:最近の話題」

◎札幌CIDP研究会 3月15日(土)、札幌市
馬場正之: 特別講演「CIDPの電気診断学」

◎島根糖尿病ケア研修会 3月16日(日)
馬場正之: 特別講演「糖尿病神経障害への神経学的アプローチ法」

◎技術研修協会講演会、3月20日(木)、東京
馬場正之:糖尿病神経障害のしびれと痛み

◎青森市パーキンソン病治療フォーラム 3月28日 青森市
布村仁一;ニュープロパッチの使用経験

◎第4回脳卒中青森けんみん公開講座 2014年4月12日 青森市民ホール
冨山誠彦 減らそう危険因子—人生はロシアンルーレット–

◎えんれい会 特別講演 4月19日 ベストウエスタンホテルニューシティ弘前
冨山誠彦 L−ドパ誘発ジスキネジアの発現機序

◎AS3201伝導検査検討会 4月19日(土)
馬場正之: 糖尿病性神経障害の伝導検査

◎GSK Neuroscience Web講演会 5月15日 東京
冨山誠彦:L−ドパ誘発ジスキネジアの発症機序とレキップCR錠の有用性

◎おひさまクリニック さんさん会 2014年5月17日 海扇閣
冨山誠彦 認知症って何?

◎地域医療連携勉強会 2014年5月27日 アップルパレス青森
冨山誠彦 脳梗塞二次予防 抗凝固剤服用患者はどう考えるか

◎ノウリアスト発売1周年記念講演会 in 新潟 5月30日 ホテル日航新潟
冨山誠彦:進行期パーキンソン病の治療管理

◎広島糖尿病神経障害講演会 5月30日(金) 広島市
馬場正之: 特別講演「糖尿病における疼痛神経機能異常と治療アップデート」

◎青森ドーパミン研究会 5月30日 青森市
船水章央,今智矢,西嶌春生,上野達哉,羽賀理恵,新井陽,鈴木千恵子,布村仁一,馬場正之,上野伸哉,八木橋操六,冨山誠彦 :レボドパ誘発ジスキネジアモデルラットにおける側坐核のスパインの形態変化

◎武田薬品社内勉強会 6月3日 武田薬品青森営業所
冨山誠彦:パーキンソン病とレビー小体型認知症

◎ 埼玉県糖尿病研修会 6月13日(木)、桶川市
馬場正之: 特別講演「糖尿病神経障害の病態と治療アップデート」

◎ 青森県脳外科談話会、6月14日(土)、八戸市
馬場正之:特別講演「脳幹病変の症候学」

◎ シオノギWeb講演会 6月19日(木) 青森市
馬場正之:講演「糖尿病神経障害の疼痛治療アップデート」

◎ 三重糖尿病講演会 6月26日(木)津市
馬場正之:特別講演「糖尿病神経障害の診断と治療アップデート」

◎青森神経疾患医療連携研究会 6月20日 青森市
布村仁一:脳梗塞急性期における経口抗血小板剤の役割

◎武田薬品社内勉強会 6月3日 武田薬品青森営業所
冨山誠彦:パーキンソン病とレビー小体型認知症

◎いわき地区パーキンソン病学術講演会 7月7日 いわきワシントンホテル冨山誠彦:レボドパ誘発ジスキネジアの発症機序

◎平成26年度第1回青森県神経難病ネットワーク研修会 7月19日 青森県立中央病院研修室
冨山誠彦:神経難病のいろは

◎The 1st ANNIVERSARY NOURIAST SYMPOSIUM 2014.7月26日 品川プリンスホテル
冨山誠彦:非ドパミン系薬物治療の治療意義〜アデノシンの役割を中心に〜

◎ 東北臨床検査研修会 7月26日(土)仙台市
馬場正之:特別講演「糖尿病神経障害の神経伝導検査所見をどう読むか」

◎AS3201伝導検査検討会 7月27日(土)、東京
馬場正之:糖尿病性神経障害の伝導検査

◎八戸市医師会脳卒中研究会、7月29日(火)、八戸市
馬場正之:特別講演「神経障害性疼痛の病態と治療」

◎ 札幌糖尿病合併症研究会 8月5日(火)、札幌市
馬場正之:特別講演「外来での神経障害アプローチ」

◎ハッピーフェイスセミナー in 山陰 8月29日 米子ワシントンホテル
冨山誠彦:ジスキネジアの発症機序とパーキンソン病進行期の治療について

◎青森県圏域脳卒中連携パス抗凝固薬研究会 8月25日 青森市
布村仁一:NOACの有用性と適正使用

◎ 浦添市糖尿病セミナー 9月18日(木) 沖縄県浦添市
馬場正之: 特別講演「糖尿病神経障害の病態と治療アップデート」

◎兵庫糖尿病合併症セミナー、10月11日(土)、神戸市
馬場正之:特別講演「糖尿病性神経障害と痛覚に関する最新の話題」

◎Wearing-off Frontier Forum in Kawagoe 10月10日 川越プリンスホテル冨山誠彦:進行期パーキンソン病の治療管理

◎第20回関東パーキンソン病勉強会 10月11日 ベルサール神田(東京)
冨山誠彦:L-ドパ誘発ジスキネジアの病態

◎北東北神経筋電気診断セミナー 10月18日(土)、青森市
馬場正之:教育講演「神経伝導検査の原理と圧迫性神経障害の診断」

◎AS3201伝導検査検討会 10月25日(土)、東京
馬場正之:糖尿病性神経障害の伝導検査

◎第5回東津軽郡医療従事者研究会 10月17日 ダイヤモンドホールKIDO(外ケ浜町)
冨山誠彦:脳卒中とこれからの抗凝固療法

◎八戸脳卒中研究会 10月24日 八戸グランドホテル
冨山誠彦:基底核回路を考えたパーキンソン病治療

◎Movement Disorder Seminar in Kanagawa 11月6日 横浜ベイシェラトンホテル
冨山誠彦:L-ドパ誘発ジスキネジアの発症メカニズムについて

◎青森県救急医療および脳卒中対策キャンペーン 11月6日 サンロード青森冨山誠彦

◎ハッピーフェイスセミナー in郡山 11月25日 郡山ビューホテルアネックス
冨山誠彦:ジスキネジアの発症機序とパーキンソン病進行期の治療について

◎釧路糖尿病研究会、11月12日(水)、釧路市
馬場正之: 特別講演「糖尿病性神経障害の診断と治療アップデート」

◎平成26年度青森県医師会第2回産業医基本研修会 11月22日 青森市
布村仁一:職場と脳卒中

◎佐賀糖尿病神経障害セミナー、12月3日(月)、唐津市
馬場正之: 特別講演「糖尿病神経障害の診断治療アップデート」

◎DS5565帯状疱疹後神経痛研究会、12月21日(日)、東京
馬場正之: 講演「有痛性神経障害の神経学的診察のポイント」

◎Aomori ポジショニングセミナー 12月3日 ホテルクラウンパレス青森
冨山誠彦:脳梗塞二次予防 抗凝固剤服用患者はどう考えるか

◎パーキンソン病学術講演会 12月13日 ウェスティンホテル仙台
冨山誠彦:基底核回路からみたパーキンソン病治療

◎ヤンセン社内勉強会 12月25日 ホテル青森
冨山誠彦:パーキンソン病とレビー小体型認知症

講義
弘前医療福祉大学保健学部2年次生 講義 5月14日 弘前市
布村仁一;神経内科学Ⅰ:脳血管障害

第55回 日本神経学会学術大会
神経伝導検査 ハンズオン 講師 鈴木千恵子

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第5回北東北道南神経筋電気診断セミナー

11月 10th, 2015

当神経内科で主催している電気診断セミナーも 今年で5回目となりました。人手もお金もあまりないので、文字通り手作りの会ですが、今年も 関係各位の皆様のおかげで、おおきなトラブルなく終了することができました。ハンズオンというセミナーの性格上、あまりたくさんの方のお申込みを受け付けることができないのが悩みですが、この会を細く長くつづけていくことが、この地域の電気生理診断学の発展に寄与するものと考えています。来年も同時期に開催予定ですので、皆様のご参加をおまちしております。

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講義 馬場先生が熱弁をふるっています

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初級ハンズオン

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馬場先生の デモンストレーション

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初級ハンズオン

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SEPコース。小人数で一日みっちり勉強です。

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ふれあいコンサート

6月 27th, 2015

病院玄関ホールにて 弘前大学医学部管弦楽団のみなさまによる ふれあいコンサートが開催されました。指揮は 当神経内科医療顧問の馬場先生です。1

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